花のある暮らし 毎月届く鉢植えの花 (5か月) 2026年6月-11月(8月のお届けはお休み)
季節の風情を心豊かにお楽しみいただける鉢植えの花。ご好評の企画を引き続きご用意しました。国内各地の優良な生産者の方々の自信作から厳選し、最も美しく咲き始める時期を選定してお届けします。
5回分のご予約で、通常よりお得にプライス設定した頒布会。ご自宅にもまたギフトにもおすすめいたします。
ご注文はこちらから、5月31日まで承ります。
G-399 花のある暮らし 毎月届く鉢植えの花 (5か月) 2026年6月-11月(8月のお届けはお休み)

- 置き場所
- 日光を好みますが、直射日光は葉焼けを起こしてしまうので、春~秋は半日陰になる風通しの良い場所に、冬はカーテン越しに日光が当たる明るい室内に置いてください。
室内の温度は10℃以上に保つようにしてください。
- 水やり
- 周囲の湿度の高さが必要です。時々、霧吹きなどで水を与えると良いでしょう。
鉢土の表面が乾いてきたらたっぷり水を与えます。鉢皿に残った水は必ず捨ててください。
- 肥料
- 春から秋に、10日に1回程度液肥を与えると良いでしょう。
- お手入れ
- 萎れた苞は、花茎の根元から切り取ります。
通風がよくない場合などには病害虫が発生することがあります。園芸用の殺虫剤で防除作業してください。
- 植え替え
- 2~3年に1度ほど植え替えや株分けをおすすめします。
初夏の頃、伸びた株を分けて、水はけの良い用土に植え替えて、増やしてお楽しみいただけます。

- 置き場所
- 日光を大変好みますので、ベランダや庭など日当たりと風通しの良い戸外に置いてください。
冬に戸外の最低気温が7℃以下になる前に、室内の日当たりのよい窓辺などに移してください。
- 水やり
- 鉢土の表面が乾いたらたっぷり水を与え、鉢皿の水は捨ててください。真夏は朝夕の2回水やりしてください。冬は控えめにしてください。
- 肥料
- 緩効性の肥料を1~2ヶ月に1度置き肥します。冬は肥料は不要です。
- お手入れ
- 萎れた花はこまめに摘み取ってください。
アブラムシなどが発生した際には市販の園芸殺虫剤で駆除してください。
- 剪定と植え替え
- 10~11月頃に枝を1/2~1/3の残して切り戻します。
年1回、初夏頃に、古い鉢土を1/3程落とし、新しい園芸用土で一回り大きな鉢に植え替えます。

9月は「バイヤーおすすめの花鉢」となりますので、お届け品にお手入れカードを同梱させていただきます。

10月は「バイヤーおすすめの花鉢」となりますので、お届け品にお手入れカードを同梱させていただきます。

- 置き場所
- 日光を好み、秋~春の間は日当たりが必要です。 冬は暖房器具の近くは避け、日当たりのよい窓辺に。 5℃以下の場所や、高温多湿の場所も避けてください。 夏は、風通しの良い日陰で、球根を休眠させます。
- 水やり
- 開花時期は、土の表面が乾いたら午前中にたっぷりと与えてください。葉や花の上から水をかけずに、脇から水やりをし、鉢皿の水を必ず捨ててください。
- 肥料
- 花が次々と咲く期間は、月に2回程度鉢花用の液肥を与えると、より花付きがよくなります。
- お手入れ
- 水がなくなったままで葉や花がしおれてしまったときは、20℃程度の微温湯をたっぷり水やりし、新聞紙などで 鉢ごとしばらく囲んで湿度を上げ回復させてください。咲き終わった花は球根の近くの付け根から摘み取ります。古い花をつけたままにしておくと株が傷みます。
夏の間は風通しの良いところで球根を休眠させます。乾いた状態を保つことができましたら、9月中旬頃から水やりを再開しますと新芽を出します。寒くなったら日当たりのよい室内に置くと、真冬に開花します。
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